このコーナーは、過去の記事を収録しています。  

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バックナンバー I

(2015.4 〜10

 
NO.120 究極のユニバーサルスポーツはこれだ!「卓球バレー」(2015.10.4)
NO.119 オール東南部から、バディーの輪が広がる気配(2015.9.6)
NO.118 同じコートで誰もが同じスポーツを楽しむ姿を見て感動(2015.9.6)
NO.117 みんなでスポーツを楽しめた一日(2015.4.7)
NO.116 メルマガ臨時号!!リレートーク(2015.6.30)
NO.115 感情、心、人をも動かす力があることを実感した一日!(2015.6.7)
NO.114  運動効果,を実感した特別研修会!(2015.5.10)
NO.113  活発な議論がされた総会(2015.5.15)
NO.112  ファインプレー、珍プレーに感動 (2015.4.26) 
NO.111 新たに25人の卓球バレー指導者誕生!(2015.4.12)
 

 
 

究極のユニバーサルスポーツはこれだ!「卓球バレー」

〜「東日本 越谷オープン卓球バレー大会」〜

2015.10.4)

 
       
 平成27104日(日)、越谷市立総合体育館で埼玉県がい者スポーツ指導者協議会主催の「中核市越谷・移行記念 東日本 越谷オープン卓球バレー大会」が行われました。
 当日の参加者は、埼玉県内はもとより、岩手県と茨城県からの参加者を合わせ計234人、32チーム、実行委員を含めたスタッフが57人、参加者の家族を加えると総勢350人を上回る人員となりました。開会式後の試合前には、越谷市・草加市・八潮市の親子の皆さんによる「よさこい踊り」が盛大に披露され大会に華を添えていただきました。

 大会はチャレンジクラスが4チーム(1コート)、フレンドリークラスが28チーム(7コート)で各チームリーグ戦にて3試合を行いました。チームからあがる大歓声が会場をうずまき、熱気溢れる試合が展開されました。結果は、チャレンジクラスが岩手県の「金ケ崎町身障協」が実力を発揮して優勝。フレンドリークラスは、県内の各チームがバランス良く優勝を勝ち取りました。

 今回、試合形式を各コートのリーグ戦のみとし、表彰も各コートの12位とした為、表彰式では32チームの全員が参列し、優勝・準優勝の歓喜と栄誉をたたえ合うという、素晴らしいエンディングを迎える事ができました。

 このように好評のうち無事大会を終了できたことは共催して頂いた市関係者の皆様をはじめ、この大会に携わって頂いたすべての皆様の協力なくしてはあり得なかったことを心から感じた一日でした。そして、究極のユニバーサルスポーツとも言える「卓球バレー」を一人でも多くの皆さんに楽しんで頂くための普及活動をさらに続けたいと思いました。    (影山勇夫)
 
   
 
 
 
オール東南部から、バディーの輪が広がる気配

〜障がい者カヌー教室〜
2015.9.6

 
   
 
 平成27年9月6日。吉川市民プールで今年2回目の障がい者カヌー教室が行なわれました。8月の暑さが嘘のような肌寒い日でした。気温より水温の方が高い状況で、天気予報も降水確立が60%という中での開催です。
 しかし参加者たちの期待は大きく、誰も中止は考えていません。それどころか教室を楽しみにしている熱気にプールサイドは包まれています。
 
 今回、地元吉川市長にB&G財団から常務理事も駆けつけていただき、この事業への期待は高まるばかりです。さらに、初級指導員講習会を受けたばかりの八潮市スポーツ推進委員が多数参加していただき、指導員の和がなお一層広がってきました
 
 準備体操、パドル操作の練習後、カヌーに乗船。うん!すごいぞ。今年で3年目になり一人で操船できる人が何人も出てきました。しかも早い。
保護者から「子どもたちの成長と可能性に改めて驚きました。」という声をいただき、指導員は「自分たちの活動がお役に立っていると実感しました。」と話してくれました。
 全国のB&G海洋センターで障がい者向けの事業が展開する日が楽しみです。
B&G財団の全国指導者会で障がい者スポーツ指導員の養成講習会を実施していただけたら、もっと
大きな輪になるでしょう。             県東南部 荘子敏一
 
   
 
 

同じコートで誰もが同じスポーツを楽しむ姿を見て感動

〜エンジョイ 障がい者スポーツinところざわ〜
2015.9.6
 
   
  平成2796日(日)に国立障害者リハビリテーションセンター第1・2体育館(所沢市)で今回が初めての開催となる「エンジョイ 障がい者スポーツinところざわ」が開催されました。
 今回のイベントは「障がいのあるなしに関わらず楽しめるスポーツを体験して相互理解と地域におけるスポーツの推進及び共生社会実現の一助とする」を目的としています。

 運営体制としては、埼玉県障がい者スポーツ指導者協議会が主催(主管:西南部地域支援連絡会)となり19名の実行委員(指導員)と県西南部(所沢・飯能・入間・日高・狭山)14名の指導員の協力を頂きました。所沢市には後援をして頂き11名の職員が、また当日は所沢ユニバーサル応援団から10名のボランティアの方にご協力頂き、イベントには柴山衆議院議員、所沢市管理職の方々をはじめ、多くの方が応援に駆け付てくださいました。

 当日は、何人集まるのか不安でしたが、参加者、見学者を合わせて約100名の来場があり、所沢市以外からも参加がありました。開会式では、選手宣誓を急きょ行うことになりましたが、とても立派な宣誓に拍手喝さいでした。
午後から競技(約2時間)が始まり、車いすスポーツ(スラローム)、フライングディスク(アキュラシー)、ボッチャ、風船バレー、卓球バレー、スポーツ吹き矢の6つの障がい者スポーツを自由に選んで体験して頂きました。

 私は、風船バレーの担当で事前にルール打ち合わせをしていましたが、実際始まるとその通りにはいきませんでした。参加者の方も、肢体不自由の方、視覚障害の方、親子連れ、知的の方など色んな方が、同じチームでゲームをします。その人に合ったルールをその場で臨機応変に対応しゲームを進めたことで、徐々に皆さんの表情も和らぎ、声も出て、大きな風船を全員が触り、落とさず、途中からはラインも関係なく10分間ゲームを楽しみました。同じコートで多種多様な障害のある方と障がいのない方が、一緒のスポーツ(風船バレー)を楽しむ姿を見ることが初めてでしたので私自身、感動でした。
 競技終了後、全員で集合写真を撮り、参加者からは「楽しかった」「是非、来年もよろしくお願いします」という声が多く嬉しかったです。ここまでくるのにいろいろありましたが、とても勉強になりました。また来年に向け、「エンジョイ障がい者スポーツinところざわ」を皆さんに知ってもらい、楽しく参加して頂けるよう頑張りたいと思います。   (谷口 洋子)
 
   
 
 


みんなでスポーツを楽しめた1日

〜H27年度「草加市障がい者スポーツフェスタ」〜

2015.7.4

 
    
 平成2774日(土)草加市スポーツ健康都市記念体育館を会場として行われました。このイベントは「パラリンピック種目を体験しよう」をコンセプトに2部制でイベントを開催しました

第1部では障がい者スポーツの花形である車いすバスケットボールの体験を行い、第2部ではパラリンピック種目である車いすバスケットボール・ボッチャ等のほか、卓球バレー・風船バレー・フライングディスクの体験会を行いました。

イベント当日はあいにくのお天気でしたが、多くの子どもたちが参加し、活気のあるイベントとなりました。障がいのある人・ない人にかかわらず、みんなでスポーツを楽しめた1日になったのではないかと思います。

今後、草加をはじめ日本中で、障がいがあってもなくても一緒にスポーツが楽しめる場所・環境が増えていけばいいなと思います。また、2020年に東京パラリンピックが開催されるので、このイベントを通してパラリンピック種目の普及に力をいれていきたいです。 (木佐貫優祐)

 
   
 
 
  メルマガ 臨時号!!
〜 リレートーク 木佐貫さん 〜

(2015.6.30)

 
  は〜い、か〜こです。今回のリレートークは木佐貫優祐(きさぬきゆうすけ)さん。前号鹿野さんからバトンを受け取った木佐貫さんは、鹿野さんと同じくH27.2.28開催した「次世代ヤングリーダー座談会」(指導者協議会が、次世代を担う33歳以下のスポーツ指導員で行った座談会)に参加された方です。

木佐貫さんは今年で社会人4年目。草加市体育協会に勤務しています。大学生の時に愛知県の体育協会でインターンシップ(職業体験)を経験したことから、是非体育協会で働きたいと思いました。大学まで陸上をやっていたので選手側の体験しかなかったのですが、インターンシップをやってみて、スポーツを支える側の面白さを知り、今までと違った形でスポーツに関わっていけたらとこの道に進みました。

草加市体育協会では木佐貫さんが就職した頃、ちょうど車いすバスケの事業を始めることになり、その事業の主担当を木佐貫さんが行うことになりました。障がいを持った子どもたちや大人に月一回定期的に教える教室です。担当になって、始めは悩みながら奮闘する日々が続き、車いすを揃えるにもあちこちから借りたり苦労したそうです。しかしそのうち参加していた子どもたちがこのの事業を通じて次第に明るくなってきたことに気づきました。木佐貫さんはその変化を見ていたら、とっても楽しく、自分も頑張ろうと思えてきたそうです。障がいを持つ人がスポーツをできる機会はなかなかありません。だからこそ誰もが来られる場にしていきたい、そんな思いが通じて、最初は10人ぐらいで始めた教室でしたが、今では30人以上の人気講座となりました。

草加市体育協会では、74()に草加記念体育館で「障がい者スポーツフェスタ」を開催します。障がいのある人もない人も気軽に参加できるイベントです。午前の「車いすでスポーツ体験」(10:0012:00)では、NPO法人パラリンピックキャラバンの共催で車いすバスケの選手も来競技用車いすやバスケの体験ができます。また午後は「各種障がい者スポーツ体験」(13:2015:20)があり、6種目の競技が楽しめます。おなじみの卓球バレーやフライングディスク、風船バレーも行います。そしてこの大イベントの中心となって担当しているのはもちろん木佐貫さんです。1年がかりでこのイベントの構想を練ってきたそうです。当日の参加者がたくさん来てくれるようにとチラシ配りにも余念がありません。午後の部では指導者協議会も協力をしていますので指導員のみなさん、お時間のある方はボランティアに申込んでいらしてくださいね。

さて、木佐貫さんにこれからの目標をお聞きすると、「障がい者スポーツはまだまだ知られていない部分も多いですが、まずは草加市の中で知ってもらい、それをもっともっと多くの方に広めていきたいです。」と目をきらりと光らせて語ってくれました。

そしてプライベートでの夢は、マラソン。学生までやっていた陸上は短距離で、長距離に挑戦するのは初めてとのこと。11月に大田原(栃木県)フルマラソンにエントリーしたのでこれを完走するのが今の目標だそうです。

みなさん、74日草加市にいらっしゃいませんか。汗をかきながらもきっと爽やかな笑顔をみせている木佐貫さんに会えますよ。か〜こ、いこうっと♪

 
   
 
 
 

感情、心、人をも動かす力があることを実感した一日!

〜卓球バレー大会、学生チームが接戦を制し初優勝〜

2015.6.7

 
 

 
 平成2767(日)、草加市スポーツ健康都市記念体育館で『第3回草加パリポリレクリエーションの集い』が開催されました。

参加者は248名、スタッフは障害者スポーツ指導員、市の職員、学生ボランティアを合わせて72名でした。開会式には田中和明草加市長、黄川田仁志衆議院議員をはじめ、多くの方々が応援に駆け付けてくださいました。

 今回のレクリエーションの集いの目的は、『スポーツを通じて、体を動かす楽しさを共有し、県東南部51町(草加市・越谷市・八潮市・吉川市・三郷市・松伏町の交流を図る』でした。そのため、実行委員の方々は、趣向にとんだ、イベントをたくさん企画していました。

 午前中は、いろいろな障がい者スポーツを体験してもらうことを目標に、風船バレー、玉入れ、吹き矢、カローリング、ボッチャ、ストラックアウト、フライングディスク アキュラシーと7つの競技種目があり、全てを体験できるように工夫され大変盛り上がりました。参加者から「笑いすぎて、疲れたよ。」と教えてくださる人も。

私は、カローリングを担当していました。フロッカーが目標に入ると、隣のレインのグループの方々からも称賛の声が上がり、付添のご両親も、やってみたいと積極的に体を動かし楽しんでいました。

 その後、団体競技の草加せんべい魚釣り競争、ゆるキャラとのダンスなど、ボランティアの学生さんをはじめ、初めて会う人との交流ができ、参加者全員が楽しみました。

 午後からは、卓球バレー大会が行われました。今年は、フレンドシップクラスとチャレンジクラスに分かれて8つの台を使いトーナメント制で競技が行われました。フレンドシップクラスは、24チームで交流を楽しみ、チャレンジクラスは、競技を目的に6チームが優勝をめざしチームワークを発揮していました。

 チャレンジクラスは連覇を狙う、フレンドリー春日部を押さえ、学生チームが接戦を制し初優勝を果たしました。作戦を練った試合運びに、激しいラリーとは違う、手に汗握る試合を一喜一憂しながら応援しました。

 10時から始まったレクリエーションの集いは、あっという間に終了時間の16時に。最後に、全員が参加賞のチョコレートのメダルをもらい、元気いっぱい、笑顔いっぱいの楽しい1日が終了しました。

 スポーツは、体だけでなく、感情、心、人をも動かす力があることを実感しました。           

(米山 あゆみ

 
   
 
 
  運動効果を実感した特別研修会!

〜 頭と体を使って学んだ盛りだくさんの実技 〜 

2015.5.10

 
   
  平成27510日、障害者交流センター体育館にて、特別研修会が開催されました。講師に重田博先生(埼玉県障害者スポーツ協会副会長)をお迎えして、「ジムボール・ストレッチポールを利用した運動の取り組み」のテーマで約2時間、頭と体を使って学びました。

実技が中心の内容で、総勢63名の受講者は、実際に体験しながら講義を聴く形でした。前半はバランスボール、後半はストレッチポールを使いながら、自分の体で動きの意味、楽しさ、困難さなどを体感していきました。終る頃には体が柔らかくなったり、肩のこりが取れたりした受講者も多く、運動効果を実感することができたようです。

効果を体感しながらも、危険が隣り合わせであることも学び、今後指導する機会があったら、活用できる内容が盛りだくさんな研修会でした。

講師の重田先生をはじめ、バランスボールやストレッチポールをお貸しいただいた埼玉県障害者スポーツ協会、また、用具や会場をご提供いただいた埼玉県障害者交流センターに感謝いたします。  ( 免田佳子 )

 
   
 
 
 
活発な議論がされた総会

〜平成27年度通常総会〜 (2015.510)

 
 
   
 平成27年5月10日(日)障害者交流センターで、当協議会の総会が行われました。

 会員46人の出席があり、議長に指名推薦された狭山市の星 恒夫さんの進行により、「平成26年度事業報告」「決算・監査報告」「平成27年度事業計画案と予算案」の議案について、活発な議論がなされました。また、役員改選では、会長と副会長も承認され、引き続き河野会長のもとで活動することになりました。理事については、1人ずつの退任と新任が会長から報告されました。

今回の総会では、「事業報告について、経過報告だけでなく成果や課題についても伝えるべきではないのか。それを受けて今年度の事業計画が決まってくるものである」といったご意見もいただきました。

平成27年度がスタートを切りました。本年度も一人でも多くの指導員の皆様のご協力をお願いいたします。初めて参加される方も大歓迎です。お待ちしています。 (上 良弘) 

 
   
 
 

ファインプレー、珍プレーに感動

〜H27年度「交流わいわい卓球バレー・四面卓球バレー大会」〜

2015.4.26
 
   
  平成27426日(日)障害者交流センターのホールを会場として「交流わいわい卓球バレー・四面卓球バレー大会」が開催されました。午前は卓球バレー、午後に四面卓球バレーの種目で、参加チームによるリーグ戦と順位決定戦を行いました。

チームによっては戦略を考えたり、助っ人を頼んだりして熱戦が繰りひろげられ、歓声と笑顔で会場はつつまれました。また予想を上回るスピードとラリーの応酬、ファインプレー、珍プレーの連続には驚かされました。これからも障がい者スポーツの一つとして、障がい者と健常者、老若男女が楽しめる競技になっていってほしいものです。 

今回の大会開催にあたっては、大分県の堀川先生による卓球バレー指導者養成講習会(4/12)、交流わいわい卓球バレー、四面卓球バレー大会研修会(4/18)において、ルールや審判としての技術を学んでの参加となりました。大会当日は、意外に細かいルールや審判技術への不はありましたが、いざ本番となった時には、周りからのジャッジへの疑義や横やりにめげず、審判としての信念が必要であることを学びました。また、主審、副審だけでなく、スコアラー、ボールサプライヤーなどの協力のもと、参加者が楽しんで競技ができる舞台を整えることが一番大切なのではないかと感じました。

競技及び審判に参加したみなさん、そして障害者交流センター職員のみなさん、実行委員のみなさん、お疲れ様でした。また、ありがとうございました。 (平林 実)

 
   
 
 
  新たに、25人の卓球バレー指導者誕生!!

〜 相互理解しあえるユニバーサルスポーツ(2015.4.12) 〜


 

 平成27412日、埼玉県障害者交流センターで『埼玉県卓球バレー指導者養成講習会』が開催されました。講師は、日本卓球バレー連盟・普及委員長の堀川裕二氏で、昨年同様、九州大分県からおいでいただきました

 前半は、パラリンピックの生みの親と言われるグットマン博士のお話しと共に“障がい者スポーツの意義”や“卓球バレーの歴史”。ご勤務先の太陽の家の創設者・中村裕先生のお話、国内外の普及活動の状況など、盛りだくさんの講義となりました。

 後半は、ルールをはじめジャッジの仕方など実技を通しての学び合い。指導者は、技術指導や審判をするだけでなく、障がい者の残存機能を生かした関わりを常に意識し行動することの大切さ。また一緒に楽しんだり、喜んだりする気持ちの共有もかかせないなど、堀川氏の温かい人柄を感じる実技指導となり、今回新たに、卓球バレー指導者として25名が誕生しました。

 平成27104日に越谷市総合体育館で開催を予定している『東日本卓球バレー大会』に向け、障がい者や健常者、また年齢に関係なく誰もが共に卓球バレーを楽しむ日を目指し、県東南部を中心として精力的に準備しています。

<参加者の感想>

・1回だけでなく継続して講習を受けたいくらい、奥が深く楽しい。

・年齢問わず楽しめるスポーツだと思います。審判法を学びながら、とっても楽しんでしまいました。参加して良かったです

・プレーヤーとしてとっても楽しかった。普及させていきたいが、もっと経験を積み上げていきたい

・障害の有無、そして年齢に関係なく相互理解しあえるユニバーサルスポーツの一つとして普及していくとよい。いろんな状況に合わせながらできるので、プレイヤーが楽しめる。